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lectures:r201503
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====== 半無限区間の積分 ====== * $\displaystyle\int_{0}^{\infty}x^{N+1}{\rm e}^{-x}{\rm d}x$ * $\displaystyle\int_{0}^{\infty}x^{N+1}{\rm e}^{-x^2}{\rm d}x$ の形の広義積分を数値積分により計算する場合、 $\displaystyle N$が大きくなると$\displaystyle\delta$を上手に選ばないと正しく計算できない。 <code c> #define N 10000 double dh=0.01; </code> のままで計算する場合は <code c>#define DELTA 1.e-7</code> のDELTAを次の値に設定すると計算できる。 |$\displaystyle N$|$\displaystyle\int_{0}^{\infty}x^{N+1}{\rm e}^{-x}{\rm d}x$|$\displaystyle\int_{0}^{\infty}x^{N+1}{\rm e}^{-x^2}{\rm d}x$| | 0 | 1.e-7 | 1.e-7 | | 1 | 1.e-7 | 1.e-7 | | 2 | 1.e-7 | 1.e-7 | | 3 | 1.e-9 | 1.e-9 | | 4 | 1.e-11 | 1.e-11 | | 5 | 1.e-13 | 1.e-13 | | 6 | 1.e-15 | 1.e-15 | | 7 | 1.e-17 | 1.e-17 | | 8 | 1.e-19 | 1.e-19 | | 9 | 1.e-21 | 1.e-21 |
lectures/r201503.txt
· 最終更新: 2022/08/23 13:34 by
127.0.0.1
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