lectures:三角関数の定積分
差分
このページの2つのバージョン間の差分を表示します。
| 両方とも前のリビジョン前のリビジョン次のリビジョン | 前のリビジョン | ||
| lectures:三角関数の定積分 [2020/08/26 13:58] – [正規化] kimi | lectures:三角関数の定積分 [2022/08/23 13:34] (現在) – 外部編集 127.0.0.1 | ||
|---|---|---|---|
| 行 5: | 行 5: | ||
| $$ | $$ | ||
| であらわされる。ただし、$m$は量子数で、$m=1, | であらわされる。ただし、$m$は量子数で、$m=1, | ||
| - | ===== 正規化 ===== | + | ===== 正規 ===== |
| - | まず、正規化されていることを調べよう。 | + | まず、規格化されていることを調べよう。 |
| \begin{align} | \begin{align} | ||
| \langle\varphi_m|\varphi_m\rangle& | \langle\varphi_m|\varphi_m\rangle& | ||
lectures/三角関数の定積分.1598417919.txt.gz · 最終更新: (外部編集)